生物兵器 陰謀論

アメリカ軍がひた隠す巨大な生物兵器

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やりすぎコージという都市伝説番組で、
紹介された内容をご紹介します。

アメリカ軍が他国にも口外しない、
巨大な兵器を保有しているというのです。

陰謀論の中心にいるのは、やはり超大国アメリカと、
巨大な資本を持つロスチャイルド、ロックフェラーです。

兵器はいろいろあると思います。

例えば、原子爆弾だって兵器ですし、
先日、イルミナティーカードの記事の中でも、
地震兵器HAARP(ハープ)について書きました。

世の中には、知られざる兵器があります。

では、今回のタイトルでご紹介した
アメリカ軍がひた隠す巨大な生物兵器とはなんなのか?

お話をしていきたいと思います。

巨大生物兵器の正体とは?

その巨大な兵器とは、鯨(クジラ)です。

生物兵器というと、ウイルスとか細菌兵器を
どうしても想像してしまいがちです。

もしくは、先ほど紹介した地震兵器HAARP(ハープ)ですね。

鯨は、以前日本でも戦後の食料として
愛されていましたが、絶対数が少なくなったので、
世界各国ので捕鯨規制が厳しくなりました。

そのため、日本の戦後を支えた
国民食というべき鯨が
日本の食卓から消えていきました。

保護海獣として世界中から守られてきた歴史があります。

その鯨が、兵器として
利用されているとなれば
おいおい!本当ですか?という気持ちですよね。

なぜ、クジラが兵器といわれるのか?

あまり大きなニュースにはなりませんが、
世界各国で鯨が爆発したという現象が発生しているようです。

鯨が爆発したといっても、
すべてが兵器というわけではなく、
原因とされる内容が諸説あります。

・処分するために爆弾を仕掛けた
・ガスが溜まり、自然に爆発した

などが理由とされていますが、
このどちらの説も無理があると思いませんか?

処分するために爆弾を仕掛けた

この説についてですが、
わざわざ鯨を処分するためだけに
爆弾なんて利用するでしょうか?

コストもかかるし、動物愛護団体に
殴り込みをされてもおかしくないですよね。

動物愛護団体ってクレイジーな組織が多いので、
目を付けられてしまうと大変です。

鯨が増えて邪魔なら、爆破よりも
捕鯨解禁を解禁すれば済むわけです。

さらに、アメリカ自身が捕鯨したものを
鯨を食料とする他の民族に売り捌く事で、
1つのビジネスとして成立します。

本当に爆弾で処理をしているのであれば、
他国に公けに出来ない軍事演習の
とばっちりを受け、鯨を殺してしまった…。

と、いうような内容であれば、
有り得ない話ではありません。

ガスが溜まり自然に爆発した

これこそ、生物的に1番有り得ない仮説だと思います。

生物が内的要因のため、ガスが溜まって
破裂するまでに、どれ位の期間が必要でしょうか。

体内分解できないような
有毒ガスが発生するのであれば、
爆発する前に鯨は死ぬと思います。

伝染病などの類であれば
鯨の絶滅の危機として、
大々的にニュースになりますよね。

噂されている仮説に信憑性がない以上、
爆発した鯨には、何らかの人為的なものが
関わっていたと考えられています。

クジラという巨大生物兵器は存在するのか?

鯨が実際の兵器として、利用されているかは不明です。

しかし、他にも海洋生物を使った軍備があると噂されています。

その発端は1950年代、正確な年代は特定できませんが、
イルカを使って偵察を行っていたという説もあります。

確かに、海洋生物を使って偵察や攻撃ができるのであれば、
敵国に怪しまれずに、他国よりも優位に立つことができます。

今から10年ほど前には、横浜沖で
潜水艦が座礁したとされていますが、
ニュースで取り上げられることはありませんでした。

巨大な潜水艦が座礁したとしたら、
目撃情報や座礁した潜水艦の残骸があったり、
何かしらの痕跡が残るものなんです。

しかし、この事件は、不思議なことに
国民に対しての報道などはされていません。

日本・アメリカの両政府が
隠蔽したのではないかとネットでも噂になっています。

戦時下では、自国のために
様々な兵器が開発された背景があり、
鯨爆弾という兵器が生まれたのかも知れません。

日本も戦時下では、アメリカ軍に勝つために
「陸用爆弾」や「核爆弾」の開発を行う
というような動きもあったとされています。

日本は、核爆弾を開発する前に
広島・長崎の原爆投下により敗戦したため、
研究は中止されました。

しかし、いずれの国にも隠蔽したい
『過去の遺物』が現代でも色濃く残っています。

アメリカ軍が本当に鯨爆弾を隠蔽していたとしたら、
レーダーにも反応を示さない恐ろしい兵器です。

また罪のない鯨の命や
環境汚染による2次災害など、
悲惨な結末を迎える可能性は充分にあります。

『米軍がひた隠す巨大な兵器』が
都市伝説であることを願いたいですね。

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