イルミナティ 地震兵器HAARP(ハープ) 陰謀論

国会で語られた地震兵器HAARP(ハープ)の正体

最近のアクセス状況を見ていると、
地震関連のテーマで見られることが
非常に多いことがわかりました。

地震兵器地震兵器HAARP(ハープ)に、
スポットを当てて、お話ししていきます。

人工的に地震を発生させることは可能なのか?
情報をまとめていこうと思います。

10年周期で発生する日本の巨大地震

日本は地震大国ですから、
いつ地震が起こっても不思議ではありません。

まずは、大きな地震災害について、
まとめていこうと思います。

  • 1995年01月17日/兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災、阪神大震災)
  • 2004年10月23日/新潟県中越地震(新潟県中越大震災)
  • 2011年03月11日/東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)
  • 2016年04月14日/熊本地震

私の中で、地震といわれた場合に、
すぐに思い浮かぶのが、こちらです。

特に、東日本大震災の記憶は、
被災者はないのですが、強烈に残っています。

それくらいショッキングでした。

最近だと、熊本地震ですね。
強烈な余震が続いている状況です。

このように、日本では、10年以内に、
巨大な地震が各地で起こっています。

ただ、地震は自然災害ですから、
人工的に起こすことは不可能だと思われます。

しかし、こちらの動画をご覧いただければ、
少し、地震に対する印象が変わるかと思います。

人工的に地震を起こせるのか?

今回、ご紹介する動画は、
平成23年07月11日の国会の動画です。

衆議院東日本復興特別委員会にて、
ちょっと驚くべき、答弁がされたのです。

この動画の11分過ぎからご覧ください。

以下、動画の書き起こしです。

みんなの党 柿沢議員:
そこで浜田政務官の国際政治経済学者時代の論文を今日は資料として配布をさせていただきました。
スマトラ沖地震に隠された仰天情報。
私なりに要約すると、
「アメリカが気象コントロール技術を研究していて、2004年のインドネシア・スマトラ沖地震と巨大津波もアメリカの開発した地震兵器、津波兵器が引き起こしたものである疑いがある」。

文字通り仰天するような内容が此処に書いてあります。
資料の3枚目、
「アメリカの思惑として、地震と津波の襲ったこの地域は熱烈なビンラディン支持者が多い。東ティモールの独立勢力も一掃された。アメリカの石油資本にとって長年の敵が消滅し、願ってもない自然災害だったと書いてある」。最後にはですね、
「悪の枢軸国に対しては地震や津波兵器を使うことも厭わぬアメリカ」。こういうふうに書いてあります。
で、浜田政務官がこのような発言をしたり論文を書いたりしたのは一度や二度ではありません。
言わば浜田政務官の持論であり信念であると言って差し支えないと思います。
まあこういう方をですね、公認して選挙に擁立した自民党もなかなか勇気あるなあというふうに思いますけれども、菅総理にいたってはこの海外の人脈やパイプを活かして国際的な震災復興の協力体制を築いて欲しい、何をどうして欲しいって言うんでしょうかね。
正直スマトラ沖地震と津波はアメリカの地震津波兵器の仕業だ、と言われたら、国際的な震災復興の協力体制といったって、むしろアメリカだってこんな人を登用するな んて日本国政府は何を考えてるんだと思われてしまうんではないかというふうに心配を致します。
どう思われますか? 浜田政務官。

自民党 浜田議員:
えー、お答えいたします。
地震兵器とか自然改変装置というのは別にアメリカだけではなくて、旧ソ連も今のロシアも中国も多くの国々がですね、研究開発に余念無く取り組んできた事実があります。
でしかも、地震あるいは津波を人工的に起こすということは、実は技術的には十分可能だと言われているのは国際政治軍事上においては常識化されているのであります。
そういった意味で、スマトラ沖の問題にしてもそういう可能性がある、ということを十分踏まえた上で、世界の国際政治の現実、ということを捉える必要があるというのが私の基本的な考え方であります。
だからといってそのことによってアメリカ政府やアメリカの様々な企業が日本のために援助をしない、そんなことはけっしてありません。
現実に様々なですね、アメリカの軍の関係の技術、国立の様々な研究所からですね、今回の大震災に関して技術的な協力をしたいという申し出がよせられている事実があるわけであります。
以上です。

みんなの党 柿沢:
まあ、日本政府の一員の方がこのような答弁をされるということに私はいささか驚きを覚えてしまいます。
えー、先ほど平野大臣自身がおっしゃられたこの経験・知識・知見を、まさに震災復興に活かしたいと、まあこう言うことを平野大臣がいったことになってしまうわけです。
えー、まあ先ほど申し上げたとおり、浜田政務官の総務大臣政務官として与えられた仕事は唯一、復興対策本部との連絡。これだけですので、この方を通じて総務省と連絡を取り復興に当たってのパートナーとして仕事をしていくわけであります。
まあ平野大臣、このご発言どう思われますか? わたくし率直にご感想というかですね、見解をお伺いしたいと思うんです。

出典:http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-805.html

国会の答弁で、地震兵器について言及され、
国会議員の浜田議員が兵器の研究はされている。

そして、軍事上当たり前だと、証言しています。

そこら辺の、人が人工地震があるというのと、
国会議員が国会でいうのとでは、意味が違います。

さらに、1975年06月20日の
読売新聞、朝刊7面にはこのような記事があります。

恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着手

出典:http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-805.html

こんな事を書いてしまって、
仮にとんでもない嘘だった場合、
新聞社の信頼は地に落ちます。

実在するか否かは不明ですが、
地震兵器の開発は進んでいるといえます。

イルミナティカードとの関係性

こちらの記事でも書きましたが、
関連性が深い内容なので、
改めて、書いていこうと思います。

イルミナティカードが予言する地震などの災害

「Earthquake Projector」

地震製造機を意味します。

地震はすでに、人工的に起こす事ができていて、
学会で論文が発表されていますし、実験も行われています。

これが、有名な地震兵器ハープ(HAARP)なのかは不明ですが、
自然発生の地震と人工地震では、地震の波形が違うようです。

イルミナティカードと関連性があるという点は、
何とも怪しいにおいがしますよね。

人工地震をどのように発生させるのかというと、
地中で核を爆発させるという説が一般的です。

この方法で起こされた地震が地震兵器で、
その方法をひっくるめて、地震兵器ハープ(HAARP)と
呼ばれているのです。

この地震兵器の開発に携わった人物は、
トーマスエジソンのライバルといわれていた
ニコラレスラという大天才です。

ちなみに、エジソンとは比べ物にならないほど
桁違いの天才だったといわれています。

ニコラテスラは数々の都市伝説がありますし、
やりすぎコージでも話題に上がった人物です。

当然、ニコラテスラもフリーメイソン、
イルミナティーに関わりがあった人物です。

ニコラテスラについては、別記事でまとめます。

熊本地震と人工地震の関連性

今年発生した熊本地震ですが、
人工地震の可能性が高いという情報を
ネット上でよく見ます。

復習ですが、人工地震波地中に核を埋め、
爆発させることで起こすといわれています。

今回の熊本地震ですが、被災された方々が、
口々に証言している内容が

「下から突き上げるような地震」

との事のようです。

さらに、地震が起こっている波形も
自然発生の波形とは異なるという情報もあります。

地震兵器があるのかないのか、
今回の地震が人工的なものなのか。

私たちが真実にたどり着くことはないでしょう。

しかし、これだけの情報が出ている以上、
兵器はあると思って間違いありません。

個人的に衝撃だったのが、
国会答弁で人工地震について語られたことです。

ただのオカルト・陰謀からは、
一歩抜け出したように思います。

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