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【アルバート・パイクの予言】イルミナティが起こす第三次世界大戦

イルミナティの予言

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3つの世界対戦を予言していた
人物を紹介をしていきます。

先に結論からお伝えすると、
アルバートパイクという人物の
予言を取り上げていきます。

彼は、イルミナティの最高幹部であり
彼の予言はイルミナティの予言とも
いるのではないでしょうか。

興味深い内容になっているので、
ぜひ、ご覧ください。

アルバート・パイクとは

アルバート・パイクには
様々な顔があります。

  • 弁護士
  • 詩人
  • 作家
  • 南部連邦の将軍(アメリカ南北戦争)

都市伝説をテーマにした映画
「ナショナルトレジャー」でも
アルバート・パイクは登場します。

アルバート・パイクはイルミナティの
最高幹部(33階位)に上り詰めた
「黒い教皇」と呼ばれた人物でもあります。

上の写真を見ても分かりますが、
33と書かれた服を着ていますよね。

他にも、白人至上主義の思想を持つ
KKK(クークラックスクーラン)の創始者
でもあると言われています。

イルミナティとフリーメイソンの違いは
こちらの記事からご覧ください。

上記の記事以外にも違いがあって、
イルミナティとフリーメイソンの違いは
このように分ける事ができるようです。

イルミナティとフリーメイソンの違い

フリーメイソンは基本的に
政治の関与や宗教の関与は行わない。

しかし、フリーメイソンの上位組織である
イルミナティは世界の政治や宗教に
積極的に関与していくという違いがある。

つまり、世界を裏で牛耳っているのは
実質はイルミナティと言えるでしょう。

そんな馬鹿な・・・と思えそうですが、
こちらを見ると何かあるな・・・と
感じる事ができるはずです。

アルバート・パイクの予言

アルバート・パイクは1871年に
イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチ―ニに
とある手紙を送ったそうです。

その手紙の内容が戦争に関するものであり、
すでに2つの予言が的中しているのです。

  1. 第一次世界大戦:ロシアを倒す戦争
  2. 第二次世界大戦:ドイツを倒すため
  3. 第三次世界大戦:最終戦争(これから起こるのか?)

手紙の内容をより詳細に紹介します。

世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ。

第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。

第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。

第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……

キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる。

注目すべき点は手紙は1871年に
書かれているという点です。

この時は第一次世界大戦も起こっておらず、
予見する事が困難だったと言えます。

しかし、世界大戦は過去に
2度発生していますよね。

そして、国際的な広がりを見せているのが
イスラム関連のテロなどです。

第三次世界大戦のシオニストとアラブ人は
簡単に言えばユダヤ教徒とイスラム教徒です。

ユダヤ教徒とイスラム教徒を対立させる事で、
戦争を起こそうという内容になっています。

アメリカのトランプ大統領が
エルサレムをイスラエルを首都にすると
認めてしまいました。

エルサレムは元々3つの宗教の聖地であり
この決定によって宗教間の緊張は高まり、
大きな紛争につながる可能性もあります。

今、イスラム圏内で起こっている
ISISのテロ行為がもしかすると
第3次世界大戦のきっかけかもしれません。

イルミナティカード【第三次世界大戦】

実際に、イルミナティカードの中には
第三次世界大戦を予言するカードがあります。

このイルミナティカードには
第三次世界大戦と書かれています。

トランプと言えば、イルミナティカードでも
度々登場する人物でもあります。

トランプはイルミナティに支配された
アメリカ大統領なのか?とも言われています。

話を戻します。

アルバート・パイクは
「予言とは当てるものではなく、当たるものだ!」
と手紙に書いていたそうです。

つまり、彼の書いた手紙は
予言ではなく計画書なのかもしれません。

そして、イルミナティカードも
予言ではなく計画書なのかもしれません。

第32代アメリカ大統領のルーズベルトは
こう発言したとされています。

世界的な事件は偶然に
起こることは決してない。

そうなるように前もって仕組まれていたと‥‥
私は、あなたに賭けてもよい。

アメリカ大統領はイルミナティが起こす
こういった自体を知っていたのかもしれません。

まとめ

イルミナティの最高幹部である
アルバート・パイクについてまとめました。

あなたは予言はあると思いますか?
それともただの偶然だと思いますか?

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