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1000円札に隠された秘密を公開!フリーメイソンと野口英世の関係性

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秘密結社「フリーメイソン」のメンバーには、
必ずと言っていいほど各国の要人や偉人がいます。

過去にこのブログでは、
下記の記事を書いてきました。

私たちが知る著名人がフリーメイソンだった、
という説は非常に有名です。

【やりすぎ都市伝説】Dの意志の都市伝説!フリーメイソン(デモレー団)とディズニー

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坂本龍馬はフリーメイソンだった!?グラバーとの関係

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今日は、1,000円札にもなっている
野口英世とフリーメイソンの関係について
書いて行こうと思います。

野口英世とはどんな人物だったのか?

野口英世について、私たちが知っている事は、
現在の1,000円札(千円札)に描かれている人
という認識がほとんどではないでしょうか?

実際に、この記事を書くまでの私は
1,000円札の人物という事くらいしか
詳しい事は知りませんでした。

しかし、詳しく調べていく事で、
いろいろと次につながる
キーワードが見つかりました。

野口英世の生い立ち

野口英世は明治9年に福島県に生まれました。

猪苗代高等小学校を卒業後に、
済生学舎(現在の日本医科大学)を修了すると、
ペンシルベニア大学医学部へ留学します。

その後、ロックフェラー医学研究所の研究員になり、
梅毒や細菌について研究を行いました。

陰謀論には、必ずと言っていいほど
登場する、ロックフェラーです。

ロックフェラーとの関連性があるという事は、
次につながるキーワードです。

野口英世と1,000円札(千円札)の秘密

千円札を透かすと、野口英世の左目に
富士山の山頂が重なって見えます。

これが、フリーメイソンが第2のシンボル
「プロビデンスの目」にそっくりになります。

プロビデンスの目は「真実を見通す神の左目」として、
古代エジプトから信仰対象になっていたものです。

ちなみに、プロビデンスの目は、
エジプトの太陽神ホルス神の目でもあります。

各国に神話がありますが、
日本の太陽神と言えば「アマテラス」です。

現在の天皇家(皇室)の始祖(祖先)とされていて、
伊勢神宮に祀られています。

フリーメイソンやイルミナティのルーツは、
神話や日本でいえば神道を調べていくことで、
何かがつかめるのかもしれませんね。

話しが脱線してしまいましたが、
なぜ、日本の医学者の肖像画を使用するときに、
フリーメイソンを連想させるようなデザインを選んだのか?

気になってしまう所ですよね。

第2の謎として、野口英世の顔を半分に折ると、
左右で顔の造形が異なっているようにも見えます。

左側は日本人のような線の細い輪郭です。

しかし、右側はパッチリとした二重の目、
左側より太く見える眉毛にポッテリとした唇、
顎のラインも左側よりがっしりしているように感じませんか?

普段は何気なく見ている肖像画ですが、
よく見ると左右で別人のように見えます。

日本人とユダヤ人が左右に分かれた
何とも特殊な肖像画なんです。

ユダヤといえば、キリスト教にも深いつながりがあり、
ユダヤ教にはエジプトで虐げられていた
ユダヤ人をモーゼが新天地に導いた「十戒」が有名です。

エジプト・ユダヤに共通するものが、
プロビデンスの目になるのかもしれません。

そうすると、フリーメイソンの設立は
16世紀、17世紀頃というのが現在の定説ですが、

フリーメイソンの起源は謎に包まれているため、
確かなことは不明ですが、フリーメイソンの前身となるような
存在があった可能性もあります。

よく海外に長くお住まいの方は、
顔立ちが変わるというような話も聞きますが、

そういった事情を考慮して特徴的に描いたのか、
何か意味があり左右を別人のように描いたのかは、
分かりませんが謎は深まるばかりです。

普通の肖像画なら問題ありませんが、
何と言ってもお札の肖像がですからね。

ロックフェラーという陰謀論の世界の大物

野口英世について略歴に、
ロックフェラー医学研究所に
在籍していたと紹介してしました。

このロックフェラー財団こそが
現在のフリーメイソンの根幹とも言える
凄い大物と言われています。

ロックフェラーとロスチャイルドは、
あなたも一度は聞いたことがあるでしょう。

陰謀論には必ず登場する
超有名人であり、資産家でもあります。

ロックフェラー家は、アメリカ合衆国の
大統領を輩出している名門一族で、
石油・銀行・軍備などに影響力のある財団です。

アメリカの1ドル札にも、日本の千円札同様に
ピラミッドに"真実を見通す目"が描かれています。

アメリカはロックフェラー家のお膝元で、
1ドル札や自由の女神像など、
フリーメイソンのシンボルはたくさんあります。

【フリーメイソンが建国した】とまで噂されるほどです。

ロックフェラー財団が経営している
ロックフェラー医学研究所に在籍していた野口英世なら、
アメリカでフリーメイソンに加入していても不思議ではないです。

日本のお札に描かれる人物には、
特定の決まりなどはないようですが、
偽造防止のために特徴のある偉人を選んでいることが多いようです。

野口英世とフリーメイソンが
関わりがないという事はないでしょう。

そして、ロックフェラーとのつながりも
何ともきな臭さが残る展開です。

何かの力・圧力があり、人選されて、
プロビデンスの目のようなデザインになったと
考えていく方が自然な事です。

過去の5000円札の肖像画「新渡戸稲造」

過去の5,000円札には、
新渡戸稲造という方が使われていました。

現在は、樋口一葉ですが、
新渡戸稲造は有名人ではありますが、
知らない人のほうが圧倒的に多いはずです。

しかし、新渡戸稲造も
フリーメイソンのメンバーだったと言われています。

他にも一万円札の福沢諭吉も
フリーメイソンのメンバーだったと言われています。

お札の肖像になる人物は、
フリーメイソン・イルミナティと関わりがあると
思っておいた方がいいでしょう。

まとめ

今回は、お札という視点から
野口英世について記事をまとめました。

いかがでしたでしょうか?

今回、お金を取り上げた理由は、
陰謀論・都市伝説とお金は
結びつきが非常に強いからです。

というのも、世界各国に中央銀行があります。

中央銀行の株主が紙幣をする権利を持っていて、
好きなようにお金を刷る事が可能です。

各国の中央銀行を実質的に支配していると
言われているのが、ロスチャイルドなどの
ユダヤ金融資本家だと言われているのです。

日本銀行は45%が民間からの出資で、
出資者は非公開となっているのですが、
もしかすると、ロスチャイルド家かもしれません。

ちなみに、アメリカはFRBが筆頭株主で
お金を刷る権利を保有していています。

FRBは民間の銀行であり、10の銀行の連合です。

もちろん、その中にロスチャイルド家があります。
現在は10行すべてがユダヤ金融資本です。

お金になるような人物は、
ロスチャイルド家などのユダヤ金融資本と
近い関係にあった人物なのかもしれません。

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